113 名無しさん@八周年 2007/08/30(木) 14:40:25 ID:3y+S6Cx/O
バナナの皮で本当にすべるかどうか試して後悔したことある。
15 NPCさん 2007/08/29(水) 16:08:54 ID:???
»7-14
何でひとりでぶつぶつ呟いてるの?
16 NPCさん 2007/08/29(水) 16:13:54 ID:???
»7-11
何でセブンイレブンはいい気分なの?
17 NPCさん 2007/08/29(水) 16:44:58 ID:???
それはね・・・↓
18 NPCさん 2007/08/29(水) 16:59:14 ID:???
シックスナインのちょっと後だから
19 NPCさん 2007/08/29(水) 17:23:11 ID:???
まさかそんな気の利いた返しが来るとは思わなかった
225 水先案名無い人 2007/05/30(水) 23:26:00 ID:FLgP1OtT0
ある男が歩いていると、今までに見たこともないような長大な葬列を見かけた。
しかも不思議なことに、遺影を持って先頭を行く男性は獰猛そうなドーベルマンを連れていた。
「これほどの葬列とは余程の人物の葬儀なんだろうな。一体誰の葬儀なのかな。」と男は不思議に思い、
先頭を行く男性に尋ねた。
「あのー、こんな時にこんなことをお聞きするのは大変失礼とは思いますが、今日はどなたのお葬式なん
でしょうか?」
すると喪主は、リーシュをしっかり握ってこう答えた。
「私の義母の葬儀なんです。恐ろしいことに、ここにいる私の愛犬が義母をかみ殺してしまったのです。」
男はそれを聞くと、「ああ、何と言うことでしょう。心中お察しいたします。ところで物は相談なんですが、
その犬を私に2〜3日貸して頂けないでしょうか?」と尋ねた。
喪主は親指で列の後ろを指差して言った。
「後に並んで下さい。」
有名な怖い話を、クールに反撃する話に改変しよう
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1117801243/
606 :本当にあった怖い名無し :2005/06/24(金) 03:16:10 ID:wfoVpjxa0
次の日のある日、俺は午後になったあたりから体に妙な違和感を感じていた。
しかし霊感の「れ」の字もない俺は、体調でも崩したか程度に思っていた。
道行く人がたまに俺のほうを見てびっくりするあたり、顔色が非常によろしくないのかもしれない。
こういうときは酒を飲んで早く寝るに限る。
コンビニで引きつった顔の店員から酒を買い、その日は10時前には寝た。
翌朝、しっかり寝たはずだが体の違和感は消えていない。朝の準備を済ませた後でふと
昨日は携帯を朝かばんに入れたっきりで、一度も出さずに寝てしまったことを思い出し
あわててチェックしてみた。
・・・・・・・留守電12件、しまった、誰か緊急の用事でもあったのか、とりあえず再生せねば
「私メリーさん、今○○駅にいるの」
「私メリーさん、今○○大学の前にいるの」
「私メリーさん、今○○教室の前にいるの」
「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」
「私メリーさん、さっきからあなたの後ろにいるの」
「私メリーさん、あなたの後ろにいるんですけどー、もしもーし」
「もしもーし、メリーさんですよーいい加減気づいてくださーい」
「メリーです・・・取り憑いた人が鈍すぎるとです・・・めりーです・・・」
「うー、一日一回くらいは後ろ見るもんでしょ普通!」
「ほらほら、あのおじさんとかめっちゃ私のこと見てるよ」
「な、なんでうつ伏せで寝るの!いいかげんこっちみなさいよ・・・」
「えぅ・・・ぐすん・・・・メ、メリーです、この録音きいたらでいいので後ろみてください」
俺は背後の気配を確認すると、振り向かないで家を出て大学へ向かった。
その日俺の背後には、半べそかきながら後ろをついてくる少女がいたらしい。
67 :水先案名無い人 :03/11/29 00:15 ID:Nbqv6SNS
横浜での話だったと思う
中学生くらいの男の子と母親が信号待ちをしていた
見るからに大切に育てている息子
でもマザコンチックであったり、教育ママ的でもなく、
微笑ましい関係が見ただけで判る、そういう親子
信号待ちをしていた親子に車が突っ込んだ
車は息子だけを轢き、母親は呆然と立ちすくんでいた
周囲の人々が、車の下敷きになった息子を助け出し、救急車を呼び、
辺りは人々が取り囲み騒然とした
息子の腕はちぎれ、足は関節がいくつも出来たように折れ曲がっている
その顔は苦痛に歪んでいる
助かるかどうかは判らないが、とりあえず今は生きている
すると母親が突然叫んだ
「殺しましょ、ね、殺しましょ。このまま生きていても苦しいだけだし、
腕もどっかいっちゃったし、足も変だし、殺しちゃいましょうよ、ね、ね、ね!!」
周囲の人々に訴えかける。
救助活動をしていた市民が母親に「お前それでも母親か!」と言っても
「殺しましょ。もう一回車で轢いてよ!」
その後は救急車が来て、どうなったかの顛末は判らない
819 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 2006/10/10(火) 21:55:04 ID:Cl0ELl0Q
DQNがサラリーマンみたいな男に絡んでた。
結構理不尽なこと言ってた。ぶつかっただなんだとか。
そしたらフラフラした老人が現れてDQNのほうに近づいていった。
「おじいちゃん危ない!」と思って俺が助けにいこうとしたら
老人がDQNに足払いみたいなのをして転ばせた。で、DQNが起き上がって
「なにすんだてめっ」と言い終わる前に老人が手に持ってたビール瓶を
頭にぶつけて割った。DQN気絶。そのあと警察が来てどっちも連れて行かれた
あれはなんだったんだ。サラリーマン風の人はただただ呆然としてた。
365 水先案名無い人 2007/06/06(水) 16:46:38 ID:05nBV9U/0
統計を取ってみたところ、犯罪者のなんと100%が空気を吸っていることが発覚。
さっそく空気を吸うことを禁止したら、犯罪が激減したという。
366 水先案名無い人 2007/06/06(水) 16:47:17 ID:9BEFDRht0
ついでに人類も激減した。
370 水先案名無い人 2007/06/06(水) 17:49:46 ID:iGEfXw700
じゃあ犯罪者じゃない人は何を吸って生きてるんだ?と
酸素なんて言わないよね?だって空気の中に含まれてるんだしwww
372 水先案名無い人 2007/06/06(水) 17:52:59 ID:tOLVqasz0
»370
空気は吸うだけじゃなく、読むもんだぜ?
570 :おさかなくわえた名無しさん:2006/03/27(月) 21:50:25 ID:l/3QTvO8
564で思い出した・・・
高校の時、同じクラブの1つ上でとても頭が良い先輩に憧れてた。
その先輩と顧問の先生と3人で何かの用事で他校に一緒に出掛ける事になって、
帰り際に先生が喫茶店で奢ってくださった。
当時まだ男の子とデートもした事なくて、憧れの先輩と尊敬してる先生と一緒だし、
ていうか喫茶店自体慣れてなくて「何頼んだらいいんだろう!?先輩と同じにしとけ!」と
思ったんだけど・・・その彼が頼んだのは「ソーダ水」だった。
ジュースとかコーラとかでもなく、メニューにそのまんま「ソーダ水」って書いてある。
「何それ!?一体どんな物!?そしてなぜそれを頼もうと思うんだ!?」とすっごく混乱した。
動揺して仕方なく私も同じのを頼んだんだけど、やってきたのは真っ赤な炭酸水だった。
どうやら、イチゴシロップの上から炭酸水を注いだだけのようで、混ざってなくて、
ストローで一啜りしたらダイレクトにシロップを飲んでしまった。
「これを彼はどう飲むのだろう」と観察してたら彼はすごい早さで飲み終わってた。
で、先生ととてもアカデミックで高尚な会話をしながら、コーヒー用の砂糖つぼをいじってた。
そして、そのうちその砂糖を3杯ほど水のコップに入れて、
ソーダ水についてたストローで混ぜたかと思うとそれも一息で飲んでしまった。
なんだかとっても夢が覚めた。
190 : おさかなくわえた名無しさん : 2006/07/14(金) 22:30:22 ID:gQEz9C5W
冬に病院にお見舞いに行った帰り、
駐車場に行く道すがら前を歩いていた母子の会話。
子供は小学校低学年くらいの男の子、母親は30代前半くらい。
子「お母さん、オリオン座って知ってる?」
母「知ってるよ。あそこにある星でしょ?〇〇はよく知ってるね。」(空を指差して)
子「△△ちゃんがおしえてくれた。
あの星って僕とお母さんとお父さんみたいじゃない?」
母「星が三個並んでるから?」
子「そう。星はいつも三個一緒だからさ〜、僕達も三人で一緒だよね。
お父さんもまた元気になって三人で暮らせるよね。」
母「…うん」
子「この星を見るたびにさ、これは僕達だって思うんだ。」
母「…」
母親は歩きながら泣いているようだった。
後ろで聞いてる自分もジーンときた。
父親が元気になっていればいいなと思う。